配布にかかる手間と時間を削減でき
人と人をつなぐコミュニケーションの
時間を増やせるDX推進アプリ
デジタル回覧板

デジタル回覧版アプリ更新情報

  • 2022/05/231.1.18

    電子ブックでの既読数のカウント機能の追加

  • 2022/05/231.1.18

    アプリ起動時に白い画面で停止してしまう不具合の修正

  • 2022/04/271.1.17

    ダークモード時に画面上部のステータスバーのテキストが見えない状態となってしまう不具合の修正

  • 2022/04/271.1.17

    回覧物閲覧画面での画面下部のサブスライダーの画像が画面外にはみ出てしまう不具合の修正

  • 2022/04/271.1.17

    回覧物撮影時に、横画像が撮影できない不具合の修正

  • 2022/04/271.1.17

    避難場所詳細画面で「ルート検索」を押した際のマップアプリの起動機能を修正

  • 2022/04/20

    青梅市への回覧板アプリの導入・運用が始まりました。

  • 2022/04/181.1.16

    共有リンクからホームページを開く際にアプリが落ちてしまう不具合の修正

  • 2022/04/181.1.16

    スライドメニューのアイコン色が変更されない不具合の修正

  • 2022/04/181.1.16

    機能のタマゴをメニュー項目から削除

  • 2022/04/181.1.16

    ヘッダータイトルをメニュー名に合わせるように調整

  • 2022/04/131.1.15

    一度登録した回覧物の参照先グループを変更する機能の追加

  • 2022/04/131.1.15

    初回起動時のチュートリアル確認アラートの削除

  • 2022/04/071.1.14

    トップ画面で端末の戻るボタンを押した際に、端末のホーム画面に戻す機能を追加

  • 2022/03/231.1.13

    ログイン画面でのボタンのレイアウトを調整

  • 2022/03/171.1.12

    アカウント変更時に、変更後のアカウントでプッシュ通知を受け取れるように修正

  • 2022/02/211.1.11

    回覧物編集後の回覧物一覧画面に戻った際に画面がフリーズしてしまう不具合の修正

  • 2022/02/211.1.11

    サーバーとの接続のタイムアウト時のエラーメッセージが表示されない不具合の修正

デジタル回覧版NEWS

町内会の活動の場をデジタルに移す動きが、
首都圏を中心に広がってきています。

町内会の情報をいち早く閲覧でき、緊急避難場所の確認にも使える、デジタル回覧板は、新型コロナウィルスの影響で希薄になった地域のつながりを解消するための、コミュニケーションツールとしてご活用いただける、実用的なアプリです。

連絡をまわすのに
時間を取られ
過ぎていませんか?

作成した資料や、届いた資料を写真に撮ってデジタル化。
受け取る側は、発信された所属自治会の回覧が
自分のスマホやタブレットに流れたものを閲覧するだけなので、
配布にかかる手間と時間を削減できます。

回覧をまわす人回覧を見る人
  • 配布権限・自動的に
    振り分けできます

    行政、支会、自治会と、階層を分けた配布者に、配布権限が与えられます。与えられた権限は、自治会員(組合員)全員への配布、所属支会への配布、所属自治会への配布、と自動的に振り分けて配布されるための権限です。

  • わずか3回の操作で
    配布ができます

    回覧は、3回の操作で配布できます。回覧資料をスマホ(タブレット)で写真にとり、回覧期日を設定し、送信するだけ。

  • 配布された回覧は
    すぐに
    閲覧できます

    受け取る方は、スマホ(タブレット)でアプリを開けば、配布された回覧をすぐに見ることができます。もちろん回覧板を開かなくても回覧板配布の通知(プッシュ通知)が表示されます。

その他、DXを推進する標準機能

電子ブック閲覧機能 防災マップ・広報などの冊子をPDFファイルとして登録し、閲覧することが出来ます。
緊急連絡先登録機能 有事の際の緊急連絡先を事前登録しておくことで、いつでも連絡を取ることができます。
避難場所登録機能 災害発生時の避難場所を事前登録しておくことで、緊急事態発生時には迅速に避難することができます。
ホームページ登録機能 市のホームページなどを登録しておくことで、スムーズにアクセスすることができます。

有償版をご利用いただくと
クレアンスメアードのITシステムや他システムと連携したご利用が可能になります。

様々なサービス・システムを組み合わせて、
DX化を容易にサポートします。

ご存じですか?
「デジタル田園都市」交付金
2022年10月中の開始で補助率が引き上げされます!

<対象>
複数のデジタルサービスを組み合わせた先進的な住民サービスを実施開始する自治体

通常の補助率は、事業費の半額(最大2億円)となりますが、
2022年10月中の開始を要件に3分の2へ引き上げ、
補助額は最大6億円となる見込みです。

当社の「デジタル回覧板」を基軸として、
例えば、「地域通貨」や「地域商品券」、
または当社の「Web抽選システム」や「スタンプラリー」
等を組み合わせて交付金対象へ。お申し込みは是非お早めに!

ご相談も承ります、お気軽にご相談ください。

デモ版アプリのダウンロードはこちら(無償です)

Androidアプリ

iPhoneアプリ