顧客データ統合を
行うメリットとは?

「企業内の全てのサービスを、
いつでも、どこでも、ONE IDで利用してもらうために。」

顧客データ統合前のよくある事例と、統合後、
CRMデータの価値がどのように増幅し、
どのような導入メリットを企業にもたらすのか?

顧客データ統合前のよくある事例

  • 店舗やEC・アプリ・WEBなど、社内に顧客とのサービス接点が「複数」存在している。
  • 各種サービス毎の顧客獲得予算を使って、せっかく集めたCRMデータが、
    ばらばらな状態で利用されているため、有効活用できていない。
  • 同じお客様が、個別に会員登録したサービスしか利用することができない。
  • お客様に、店舗とECで同一のサービスを提供できていない

【解決方法】

顧客データ統合により、
CRMデータの価値が増幅していく流れ

統合するための機能、統合データ、分析ビジュアライズ。回遊促進、LTV(顧客生涯価値)を最大化

統合顧客管理(CRM)
導入後のメリット
(データ統合前 と データ統合後)

ビジネスメリット:全てのサービスを ONE IDで利用!
ビジネスメリット:企業の全顧客にアプローチ可能!

【データ統合後】
お客さまは、企業の「全てのサービス」を「いつでも」「どこでも」ONE IDで利用できます

  • お客さまは、企業のサービスにどれか1つ登録するだけで、「全てのサービス」を「おもいついた時に」「どこにいても」利用することができます。
  • お客さまは、企業のどのサービスを利用しても、同じ条件でポイントや優遇サービスを受けることができます。(顧客データ統合やポイント統合、システム統合その他)

【データ統合後】
企業が、1人のお客様の購買行動をまとめてみることができます

  • 企業が、お客様の購買行動をカスタマージャーニーとして把握でき、新たな販促施策・商品施策とその結果を分析・最適化することができます。

【データ統合後】
ライフタイムバリュー(LTV:顧客生涯価値)を最大化します

  • 「お客様への提供サービス」と「企業の施策レベル」が上がることで、LTVが最大化します。

クレアンスメアードの
統合顧客管理(CRM)/
顧客データ統合の特長

  • 顧客データの
    収集からサポート

    POS、WEB・アプリなどの増え続けるチャネルのデータを、50種類以上のAPI・会員情報取得ページ等を通じて収集。既存会員の移行データも対象

  • データを統合する
    ノウハウ・
    実績・事例
    が豊富

    豊富なデータ統合ニーズに対応してきた実績から、各業界の店舗、EC、アプリのデータの特殊性を深く理解したエンジニアと機能で、顧客データ統合やポイント統合などのデータ統合・システム統合を強力サポート

  • データの分析・
    活用方法まで
    サポート

    当社が提供するBIツール付きDWHクラウドサービス(CRMAnayticsプラス)を同時に採用いただく場合、CRM分析の専門家が必要とする分析テンプレートとセットで統合データを活用いただけます。