店舗向け会員証アプリ POKET
なぜ、POKETなのか

POKET
の由来

pocket - ″cPOKET

conventional(従来の|陳腐な|独創性を欠いた)の
頭文字の″c、pocket から取り去る。

それが
POKET です。

利用されつづける
アプリ

  • お客さまはお店ごとのアプリをそれぞれダウンロードしたくはない。
    (3ヶ月以上利用されないアプリの6割はスマホから削除される)
  • お店ごとにダウンロードしたアプリがいっぱいになってきて、目的のお店アプリがなかなか見つからない。

そこで
たどり着いたのが、

店舗「独自のブランド感」や、
バックエンドでは
「独自の顧客管理システム」の
価値を保たせながらも、

異なる店舗同士が
「シェア」して使える。
これまでにない新たな概念から
生まれたプラットフォーム。

こめた想いは、

このアプリを利用し続けるお客さまが
ますます増えると、
→ 店舗もますます繁盛する。

そんな、
「お客さまから」も、
「店舗から」も、
「喜ばれる」アプリ。

そのために、

  • 「お客さまに
    対して」は

    このアプリを「初回だけ登録」すれば、POKETを採用している (理論的には世界中の) すべての店舗から、好きなカードやクーポンを自由に選択できる

  • 「店舗の方に
    対して」は

    世界中のどの店舗でも採用しやすいように、多彩な会員プランを常に提供しつづける

それが、
POKETです

導入事例

操作概要をデモ動画でみる