顧客分析システム。重要指標・データを見える化します。

CRM Analytics

「知ること」は成功するCRMの第一歩

実際のデータに基づく分析で
確実な収益アップへつなげます

なぜ 「知る」必要があるのか?

「なんとなく」や「思い込み」で効果は出ない!

1.知らなければ正しい方向に進めない。2.正しい方向を見極める。3.方向が正しかったかを確認する

1現状の「見える化」

今どうなっているのか?を知る

さまざまな角度から現状を明らかにすることで、
アプローチの狙い目や動向の変化をわかりやすくします。

現状の見える化。どんな人、どんな物、どれ位
優良顧客分析
顧客を
分類する
  • 「どんな人がどれだけ来ているのか」を可視化することで売上に対する影響力の強い客層や、離反しそうな顧客などを見つけることが可能です。 的確なターゲット設定が、施策の成功へつながります。
ABC分析
商品の買われ方
を知る
  • 「なにがどのように買われているのか」、客観的な視点から商品を見直すことで、売上貢献度の高い商品、あるいは低い商品を、体感ではなく正確な数字で把握することができます。
売上クロス
売れ方の特徴
を見極める
  • 顧客と商品の動きから、顧客の行動パターンを明確にすることで効率のよい販売シナリオを立てることができます。
機能一覧
項目 内容
顧客を分類 ・デシル分析
・顧客ランク
・優良顧客分析
商品を分類 ・ABC分析
・売れ筋分析
・リピート分析
傾向を分類 基本集計(年齢/性別/会員・非会員/商品分類)
・売上推移、売上クロス
・来客推移、来客クロス
・RFM分析
・月次商品推移

2分析の活用

何をどうすればいいのか?を知る

分析データから、具体的にどのような施策につなげるかを
企画のタイミング、対象顧客、企画商品などの視点から導きだします。

顧客傾向セグメント分析
抽出条件
アプローチリスト
抽出
  • 購入回数、さまざまなランク、誕生月、最後の購入日から一定期間が経った顧客など、特定の条件に当てはまる顧客を抽出することで、One to Oneの施策をスムーズに行います。
時間帯・曜日別傾向
マーチャンダイジング
に活用
  • 自店舗顧客のなかでも、顧客ごとに異なる傾向を把握することで 仕入れの段階から、具体的なターゲットを想定した施策を考えることが可能です。
購買傾向セグメント
提案商品
発掘
  • 購入傾向や併売分析から、顧客が次に求める商品を予測して提案し、
    さらなる購買につなげます。
機能一覧
項目 内容
アプローチリスト抽出 ・顧客の各種属性
・入会日、最終購入日、各種有効期限
・購入店舗、購買状況、購入商品
・メールクリック(コンバージョン)
・嗜好セグメント
・各種ランク
マーチャンダイジング ・全店舗vs自店舗比較
・売れ筋、死に筋
・季節推移
・購入傾向商品分析
・企画商品の同時購入商品傾向分析
提案商品発掘 ・購入傾向顧客分析
・購入傾向商品分析
・商品別併売商品ランキング
・併売分析
・会員購入率

3施策の検証

結果がどう推移しているのか?を知る

行った施策の結果の推移や効果を分析することで
CRM施策の「計器盤」として活かすことができます。

CRM施策のPDCA
会員ステージ分析
どのくらい
「変わったのか」
を見る
  • 顧客の会員ランクや来店頻度、店舗別の売上や来客数推移など、なにがどのように変わったのかを細かく数値で知ることで施策の効果を具体的に検証できます。
キャンペーン効果検証
どのように
「改善すべきか」
を見る
  • 考えたシナリオ通りに商品が売れていたのか、顧客の行動をうながせたのかなど、計画段階と実行後のギャップを把握することで、より効果的な次の施策へつなげます。
ポイント集計
なにが
「効果的だったのか」
を見る
  • 割引クーポンは使われていたのか、ポイントの動きはどうだったのか、なにが顧客の購買をうながしたのか明確にすることで、より顧客に刺さる施策を発見することができます。
機能一覧
項目 内容
顧客の育成、離反、復活を推移で知る ・顧客ランク別の推移
・顧客ランク別の離反率
・店舗別会員化率の推移
・店舗別リピート購入客数の推移
・会員育成状況の推移、リピート、離反、復活タイミング
・購入継続率の推移
店舗別の売上、来客数の推移 ・商品分類
・時間帯、曜日別
特典の効果検証 ・ポイントの顧客育成への貢献効果検証
※利用者、未利用者の購買行動比較
クーポン売上への貢献効果検証 ・クーポンの顧客育成への効果検証
※キャンペーン別比較
商品の顧客育成への貢献検証 ・企画商品の売上変遷、推移(会員VS非会員)
・企画商品(キャンペーン商品)の購入者属性比較

システムの特徴

クレアンスメアードだから出来ること

豊富な導入事例と多彩な活用方法のご提案で、
CRMご担当者様をサポートします。
140種類以上の分析
  • あらかじめ汎用的な140種以上の分析パターンが用意されているため、分析の専門家がいなくても、様々な角度からの分析が可能です。
人手をかけない
  • 分析をするためのデータの収集・連携を自動化し、分析結果を使ってシームレスにメールやDM、接客などの販促にうつすことも可能です。
インターネット経由で
同時に8人
  • PCがあれば、経営会議でのプレゼンや、全国のメンバーとTV会議で分析画面を見ながら議論したり、出張先から必要な時にアクセスしたりできます。
データマイニング・予測
  • コンピュータでないと発見できない、新しい有益な情報をデータから抽出したり、未来の売上を予測するなど、一般の分析ツールとは一線を画した高度な機能が搭載されています。
セキュリティ
  • ユーザー毎のID、パスワード管理と権限設定が可能。 Pマーク、ISMSを取得しており、金融機関並みのセキュリティーポリシーにも対応しています。
ヴァージョンアップ
  • 全国のお客様から追加要望の多い分析メニューが定期的にヴァージョンアップされます。
お問い合わせやご依頼はこちらからどうぞ。

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